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PayPay加盟店 紹介キャンペーン
紹介コード A1324792
今時、現金なんてそんなに持ち歩いてない
キャッシュレスの時代なのに
イベントやマルシェ、交流会のブース出展などでは
いまだに現金オンリーの場面が多かったりします。
最近ではコンパクトな財布に、最低限の紙幣しか入れてないって人も多いと思うので、
あんまりにもあちこちで現金現金現金…と言われると、困ってしまいますよね。
せめてPayPayが使えたらなぁ…と思う事がよくあります。
PayPayは個人にも、お店にもメリットが沢山あるので、ぜひ使ってみてください!

PayPayを個人で使う場合
PayPayアプリをダウンロードして利用を開始しましょう。
iPhoneの方 App Store
Androidの方 Google play
PayPayはお店での支払いだけじゃなく、個人間での送金も簡単です。
立て替えたお金や、割り勘の時などにPayPayを使えば、いちいち現金のやりとりをする必要はありません。
手数料無料、1円単位で簡単に送金できます。
送金方法も簡単。
一緒にいる場合には、QRコードをスキャンすれば簡単に送れます。
相手がその場にいない場合には、携帯電話番号やPayPay IDで検索すれば送れます。
SNSやメールで送る事も可能です。
交通系やクレジットカードが使えないお店でも、
PayPayだけは使えるってお店はけっこうあるので、この機会に是非始めてみましょう!

PayPay加盟店申請 お店に導入する
今回の本題はこちらです。
PayPayを使ってないお店さん、事業主さん、PayPayは手数料も1.95%と安いので、是非導入してください!!
まだまだ現金オンリーのお店に遭遇する事が多く、いちいち現金のやり取りが面倒で困ります。
一消費者の立場から、PayPayの導入を強くお勧めします!!
PayPayを導入するメリット
・導入費用 ¥0
・手数料が1.98%と安い
・専用端末不要(QRを置くだけ)
・QRコード決裁シェアNo.1
・加盟店登録が簡単
PayPay導入にあたって、とくに費用はかかりません。
クレジットカードのように専用端末も必要ありませんし、月額費用もかかりません。
PayPayが利用された時のみ、1.98%の手数料がかかるだけです。
(手数料が割安になるマイストアライトプランの場合は、1,980円/月が必要)
例えばクレジットカード決裁の場合だと
3.6%とか、3%代の手数料の会社が多いので、PayPayの手数料は安くて助かりますね。
またPayPayはユーザー数が一番多いQRコード決裁です。
上記「PayPayを個人で使う場合」に書いたように使い方がとっても簡単なので、
デジタル音痴と名乗ってる人でも簡単に使いこなせます。
何よりもお客様に
「現金のみかー面倒くさいなー」と思われたり
「今、万札しか無いからやめとこう」と、機会損失になるのも防げます。
導入費用、ランニングコストもかからないので、登録しない手はないよね!!
PayPay導入は3STEPで簡単
PayPay加盟店 紹介キャンペーン
紹介コード A1324792
PayPay導入後、申込日の翌々月15日までに500円(税込)以上の決裁があなたのお店で発生した場合に、1,000円(税込)が振り込まれます。
STEP1)最短1分 WEBから仮登録
「お店に導入する」ボタンを押して仮登録フォームに必要事項を入力しましょう。
STEP2)確認メール送信
入力したメールアドレスに届いた、申込用URLをクリックします。
STEP3)審査情報入力
必要事項をフォームに登録して申込ます。
早い場合には当日中に審査結果が出ます。
数日後)キットが届いたら利用開始!
初期設定をしてQRコードを店頭に置けば、すぐに利用開始できます。
登録に必要な書類
登録に必要なものは以下の3つ
・身分証明書
・店舗外観写真(店舗名と入り口がわかるもの)
・店舗内観写真(サービス内容がわかるもの)


実店舗の写真が無くても登録できる
私がPayPay加盟店の申込をした時、最初に戸惑ったのが店舗写真です。
というのも私には、常設の「実店舗」がないから、店舗写真が用意できなかったのです。
実店舗がある方なら何も問題ありません。
そのまま画面の通りに登録を進めていくだけで、すぐに完了します。
ただ私の場合、PayPayを利用したい場面というのが
・イベントやマルシェへの出展
・交流会でのブース展示
といった時に、対面でさくっと決裁する手段としてPayPayを利用したかったのです。
Q&Aを見てみると、PayPayは移動販売やフリーマーケットなどでも
加盟店登録可能との事だったので、カスタマーセンターに聞いてみました。

店舗写真は、出展ブースの写真でOK
店舗内観、外観写真はこんな感じで問題ありませんでした。

店舗といったって、ブース出展なので内観も外観もありません。
なので、屋号(店舗名)と商品が写ってる写真を、角度違いで2枚用意して登録しました。
本当にそんなので良いの?とカスタマーセンターに聞いたのですが、問題ないとの事。
それでもハラハラしてましたが、審査もすぐに通りました。
💡自宅を事務所にしている人の場合
ハンドメイドなど、何か商品を作って販売する人の場合だったら
・商品を机や床の上に並べて撮影(店舗内観)
・家の前に店名の張り紙をしたり、簡易的な看板を立てかける(店舗外観)
などでも大丈夫なようです。
私の場合は写真撮影という特性上、家の中に並べられる商品がなかったので
実際にブースに出展している様子を写真に撮って登録しました。
つまり、「本当に商品を販売している場所がある」という「実態」が確認できれば良いみたいです。
「通信販売」は審査に落ちる可能性!
「販売形態」の項目は「移動販売」で登録しました。(実際そうだし)
PayPayは対面でQRコードを読み取って決裁するサービスなので、
通信販売のように非対面で取引する販売方式では審査に通りにくいようです。

紹介コードを使って、お得に登録しよう!
このようにPayPayは、身分証明書と写真があれば簡単に加盟店登録ができます。
さくっと登録しちゃいましょう。
きっと喜んでくれるお客様が増えるはずです!
PayPay加盟店登録は、既にPayPayを導入しているお店から
紹介コード出してもらって登録すると、1000円のキャッシュバックが受けられます。
よろしければ↓こちらのコードをお使いください。
PayPay加盟店 紹介キャンペーン
紹介コード A1324792
PayPay導入後、申込日の翌々月15日までに500円(税込)以上の決裁があなたのお店で発生した場合に、1,000円(税込)が振り込まれます。







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